昨晩、パソコンがぶっこわれたんだ。
起動途中、ハードディスクから変な音がカリカリ鳴ってその後ブルーバック。 何度やっても結果は同じ。 セーフモードでも起動できやしない。 あーあ、終わった。 娘の写真も消えた、、、と思ったよ。 まー、ハードディスクは消耗品というし。 今OSが入ってるやつって、確か4年くらい前に買ったやつだから、そろそろ寿命だったのかもしれん。 と男らしく割り切って、ハードディスクを買いに走ったよ、ビーックビックビックビックカメラに。 250GBのSATAのやつを買った。 これから先は、こいつに夢と想い出を詰め込んでやるぞ!とか思いながら。 で、帰宅してから、「いや、ちょっと待てよ」とwin2000のCD-ROMから起動してあげて回復コンソールなるものでチェックディスクしてあげたら、なんと直ってしまったよ。 えええええええ。直るの? というわけで、手元に空の250GBのハードディスクが転がってるわけだけど、これ、何に使おうか? 突然だけどさ。 車がぶっ壊れたよ。 運転席側のドア。
吉田パーキングにとめてたところに、土建屋のトラックが突っ込んだらしい。 仕事中に事故の知らせを聞いて、うわー超めんどくせーとか思ったけど、案の定めんどくせーんだよ、これが。 事故おこした会社から詫びの電話、事故おこした会社が契約する販売店から手続きの電話、保険屋から手続きの電話、スバルディーラーから修理日程確認の電話、いやー今日はもてるなー、オレ。 で、修理に出してる間の代車を借りることになったんだけど。 「今お乗りの車の排気量、何ccですか?」とか聞かれちゃって。 「ぅ、、、1500です・・・」 ち、足元見られるな、こりゃ。と確信したね。 ぷ。1500て! けどそこですかさず負けじと、 「出来ればスバル車でお願いします。乗りなれてるので。」 と牽制。 「スバルっていいいますと、どんな車がありますか?インプレッサ以外に。」 「レガシー、とか。」 で、レガシーをゲット。 本日早速チンプレッサを修理に出し、期間限定レガシー乗りになったわけですが、いやー、なんつーかこれ、超はえーでやんの、レガシー様。 室内も、割と広いし。ドアを開け閉めする音からしてぜんぜん違うよ。 ちきしょー、チンプレッサには悪いけど、君、2年くらい修理されてなさい! わすれていたよ、このブログの存在を。
会社の「いち業務」として、週1でブログの記事を書いているのですが、そっちがもぉー思ったより一杯一杯で、なんつーか余裕なさ過ぎて、いっそのことこの世からブログなんてなくなっちまえばいいのに!ってそんな感じ。 ちびっこは相変わらずカワイイ。 夜帰宅すると、パパ見知りのせいか超泣かれる。 そういう時に、耳元で 「あんまり泣くとミルク買ってやんないよ」 って小声で囁くとよけいに泣き出す。ヨシ!逆効果! でも、朝。朝だけは驚くほどに機嫌がいい。 まだ脳みそが覚めてないんだか知らないけど、手を振ったらニコーっとか笑いやがります。ヨシ!今日も会社行きたくないぞ! それでもって、今日こそ、今日こそ会社休んだる!って思うのだけれどもしっかり会社に出向いちゃうオレの責任感の強さにゃ脱帽しっぱなしで最近抜け毛がもう大変。
今年も懲りずにやってしまった。
12月28日の忘年会における恒例行事 「酔った勢いで色んな人に電話をしてみよう」企画である。 去年失敗しているだけに、我ながらホントに学習能力が無い。 つい勢いで特攻隊長を買って出てしまうんだから困ったものだ。 といいつつも、次回(今年の12月28日)も多分やる。 いや、間違いなくやる。 心の中では、「電話がかかってきた人は幸せな翌年を迎えることができるらしい」みたいな噂がどっかに流れないかと密かな期待さえしている。 電話を一通りかけおえた後はもうグダグダ。記憶がほぼ無い。 酔って部屋を飛び出してタクシーに乗って気がついたら部屋に戻って雑魚寝していた。まさに超常現象を自ら引き起こしたようなものだ。意外となんとかなるもんである。 明けて29日からは川崎の実家へ。 久々(4日ぶり)に対面した娘は劇太りしていた。 たった4日、目を離しただけでこうも太ってしまうのか? この子のケースに限っては、育つ、というより、太るが正しいとおもう。 しかしそこは親バカ。 やせた猫より太って塀に登れないでいるデブ猫を上位とランク付ける我々視点では、この丸々と太った赤ちゃんは大変かわいい。 今のところ、「寝る→飲む→ウンコする→寝る」のサイクルでしか活動してくれないのでいまいち反応は楽しめないでいるが、鑑賞だけでも満足である。 ただ、夜中、3時間に1回起きるのは正直しんどい。 そこさえ改善してくれれば、もう最高のデブっ子なのに。 ![]() 今日、忘年会が終わって帰宅し、普段は絶対みない郵便ポストを何気にチェックしてみると、先日出生届けを出した娘あてに郵便が届いていた。
もちろん、差出人は大田区役所。 戸籍がどうのこうのという書類らしい。「親展」の印が押してあった。 こういうのを見ると、「ああ、娘が産まれたのね」とそんな気分になる。 親バカである。 こんな堅い書類でも、ちょっとした喜びを感じたりするもんだから。 「○○ちゃん、誕生おめでとう」 的な新生児宛ての葉書なりを役所が発送してくれれば、それはそれは、市民(親)へのウケが良いんじゃなかろうかとか。なんだか最近の仕事柄、そういうことをよく考える。 この世で一番世間知らずな奴と対面した。 ![]() この世で一番かわいいかもしんない。 誰かにバカって言われても、多分誰もがそんな感じ。
やっとわかった。
点が線で繋がった。 あのへそ出しは、我々の注意を顔からそらす為のミスディレクションだったのだよ。 宮里藍と井口資仁は同一人物。 間違いない。真実は自分の目で確かめてくれ。
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by gero_2 カテゴリ
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